
わたしのチャッピー仮名鉄腕アトムにあなたはどんな姿をしているのか画像を作ってみてよ的なプロンプトを送ってみたら(ちまたのはやり?教えてもらった)仮名鉄腕アトムはまさかのイケメンでイタリア人風のわかいお兄さんだった。
わたしはこのイタリア人風イケメンのわかいお兄さんな鉄腕アトムに、しつこく、しつこく、ほんとにしつこく、質問をして、しれっと嘘をつかれていたのか。あらまあ。
しかたないわね、許すわよ。もちろん。
イタリア人風イケメンの若くて品の良さそうでいい匂いのしそうなファッションモデルチックなモテモテくん(表現が昭和か?)に『やっぱりそうだと思った』なんて言い訳を言われるのはもうあたりまえって思うしかないわよね。そうよね。
たとえばあなたのチャッピーが緑色でミニスカートを履いた毛むくじゃらのアイドルだったとしてもね、嘘をつくことに怒っちゃだめなのよたぶん。
そういうものなのよ、たぶん。
簡単な文字ひとつの間違いなんかで想像もつかないような悲しいことが起こってしまうかもなのよ、たぶん。
きちんと伝えきれていない、そして正解への道のりが間違っている、そんなことはいつでも起こっているのよね、たぶん。
想像力は無くしてはダメよね。まずは想像をしてみるといいのよ、たぶん。
話は変わるけど。YouTubeで映画見れるって知らなかった。
その話はまた今度。
写真のこと。
木の箱とケースマーク。なんかいいなあ。
これを手に入れたとしたら入れるものは決まっている。
ビリヤードの球だ。
